ブログパーツ アクセスランキング

プロフィール

ひら次郎

Author:ひら次郎
30代サラリーマン
家族は妻一人

投資スタイルは
・インデックス積立投資
・株主優待目的
・長期保有
を基本としていますが
その時々の状況に合わせて柔軟に投資しています

日々の考えを綴る資産運用日記です

にほんブログ村 その他生活ブログ 資産運用へ
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へにほんブログ村 ゴルフブログ 初心者ゴルファーへ
にほんブログ村

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

訪問者数

お気に入りのブログ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
株式・投資・マネー
3330位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
株式
1111位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

これまでの記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アセットアロケーション 2014年2月末

ひら次郎です

今回は2014年2月末のアセットアロケーションをご報告します

image008_20140330103439022.png


各資産の割合は以下の通り
分類割合(%)先月比
預金23-1
日本債券24-1
日本株式36 
先進国株式3+1
先進国債券2 
新興国株式5 
新興国債券3 
アクティブファンド3+1
金・プラチナ1 
その他資産0 

1月末から株式価格が上昇したことにより
預金と日本債券の割合が減少しています

各資産の割合をまとめた表を以下に示します
西暦外国
資産
株式
資産
リスク
資産
新興国
投資
預金
2014年
1月
11.9 45.6 51.3 7.4 23.9
2014年
2月
12.6 47.0 52.8 7.6 23.1

定期の積立実施と株価上昇の影響で
リスク資産の割合が上昇しています

リスク資産は65%前後を目安に考えているので
まだまだ割合が上昇しても問題ありません

また、積立投資のみなので大きな変動はありません
1年間を振り返ったときに変化がわかるくらいが理想と考えています

このような資産運用を引き続き宜しくお願い致します。
スポンサーサイト

ランニングの効用

ひら次郎です

本日はランニングの効用についてです
資産運用は全く関係ないただのブログです

先週末、久々にランニングをしてみました
昨年の8月を最後に全く走っていませんでした・・・

結論
体力は圧倒的に落ちている

忙しさを理由にして全く運動をしていませんでした
5キロくらいのコースですが昨年と比較して10分も遅いタイムでした

30歳を過ぎ若い頃のようにはいきません
動いていなければ体力は一気に低下します

最近息が上がることを実感していたのですが
走ってみると体力の低下がタイムにはっきり表れます

家計の黒字は資産運用の土台と何度もブログで書いていますが
体力は生きるための土台です
一番の土台ですので、これからは忙しくとも
しっかり体力向上を図っていきたいと思います

運動して汗をかくと気分がスッキリするのもgood
いいリフレッシュになります


ちなみに
ランニングの時に使っているruntasticというアプリ
・GPSで走った距離と速度を記録
・キロごとのラップタイムも表示
・データを保存可能
・ランニング以外のスポーツにも対応
という優れものです

これからランニングする人はぜひご検討下さい!!

総資産額 2014年2月末

ひら次郎です

2014年2月末の総資産額(生活防衛資金除く)をご報告します

総資産額(生活防衛資金除く)は
1248.5万円先月比+41.6万円
となりました

先月と比較し、総資産額がプラスとなりました

理由は
家計が黒字であること
日本株式が1月末と比較し上昇したこと
の二つです

昨年までのアベノミクス相場とは異なり
株価が一本調子で上がることはなくなったため
総資産額はその時々の株価に依存する形となってきました

昨年末から総資産額も変化していません
株価の減少分を家計の黒字で埋めている形です

まぁそんなもんだろうと思いつつも
資産運用を初めてすぐにアベノミクス相場となったため
違和感があるもの事実です


現時点の保有資産から株式が大暴落した時の総資産がどうなるかを
計算してみようかなと思っています

とはいえ、やることは変わりません
淡々と積立を継続します

このような資産運用ですが
引き続き宜しくお願い致します

家計収支 2014年1月

ひら次郎です

今回は2014年1月分の家計収支です
以下が1月の家計収支となります

収入    単位(円)1月
給与(諸手当含む)407930
賞与(ボーナス)0
給与(妻)手取り額103600
その他収入(配当金など)9067
給与控除額(自社株式購入額除く)110952
賞与控除額(自社株式購入額除く)0
収入合計409645

支出
キャッシュカード74702
クレジットカード(光熱費含む)61194
嫁支出37983
家計74469
その他支出5035
支出合計253383

収支
収入合計ー支出合計156262

貯蓄率
貯蓄率(全収入)38.15


2014年1月の貯蓄率は38.15% でした
先月のボーナスを除いた貯蓄率と比較すると
20%近く増加しましたが、目標である50%には程遠い数字です

1月の支出は
・年始の帰省と1月末の帰省
があり、若干支出が増加しています

収入は12月の残業が少なく下がりましたが
その分、自分の時間となっているので問題はありません

収入の変動はあまり気にせずに
余計な支出を減らせるように日々意識していき
家計の黒字を増やしていきます

引き続きよろしくお願い致します

ANA株をどうするか

ひら次郎です

私はANA株を保有しています
そして売却すべきかを現在悩んでいます

今回はこれまでの検討内容を整理する備忘録です

購入理由は下記のとおり
・株主優待目的(株主優待券)
・昨年のB787のバッテリー問題で株価が下落していた

株主優待は嫁の実家へ帰省する際に飛行機を利用するため
半額となる株主優待券が魅力的に感じました
実際に、年に数万円ほど安く移動することが可能です

また購入検討時に、B787問題で株価が下落していたことも決め手です
その結果、25%以上の利益が出ています


しかし、保有の前提である嫁の実家への帰省がなくなります
(嫁の両親が関東へ引っ越してくるため)

そこで、保有するANA株をどうするのかという問題が生まれました
売却すれば一定額の利益が確保でき、購入は成功となります


論点:継続して事業成長が可能かどうか

<国際便>
・羽田発着枠拡大による増便
・訪日観光客の増大
・羽田と成田の連携強化

<国内線>
・人口減少
・新幹線(金沢、北海道)の延伸

<LCC>
・バニラエアとピーチ

<まとめ>
国際線事業は見通しが明るいです。羽田の発着枠拡大を利用して
大きく旅客数を伸ばす可能性があります
反対に、国内線は新幹線との競合で旅客数は減少するでしょう
LCCはピーチが成功、バニラエアが厳しい状態です
バニラエアは早期の黒字化が望まれます

円安や燃油高騰といった問題もありますが
羽田発着枠増加による効果は国際線だけではなく
国内線や空港内のショッピング事業にもプラスに働く可能性があり
将来的に事業が拡大する可能性は十分にあると考えます

<結論>
短期的な利益のために売却せずANA株を保有する


以上のことからANA株は保有し続けることとします
このような資産運用を引き続き宜しくお願い致します

アセットアロケーション 2014年1月末

ひら次郎です

今回は2014年1月末のアセットアロケーションをご報告します

image007_20140308091551dc1.png


各資産の割合は以下の通り
分類割合(%)先月比
預金24-5
日本債券25+1
日本株式36-1
先進国株式2+2
先進国債券2 
新興国株式5+2
新興国債券3+1
アクティブファンド2 
金・プラチナ1 
その他資産0 

1月に12月に売却した投資信託の売却額とボーナスの一部で
NISA口座でETFを購入しました

この結果、先月と比較し預金の割合が減少し
海外資産の割合が上昇しています 

資産運用を始めてからの課題となりますが
・外国資産を増やすこと
が課題です

大きな方針として、家計の黒字の多くを海外資産に投資し
相対的に日本株式と債券の割合を減少させていく方針です

時間はかかりますが、その分リスクも低いと考えています

このような資産運用を引き続き宜しくお願い致します。

総資産額 2014年1月末

ひら次郎です

2014年1月末の総資産額(生活防衛資金除く)をご報告します

総資産額(生活防衛資金除く)は
1206.9万円先月比-27.6万円)
となりました

先月と比較し、総資産額がマイナスとなりました

理由は
日本株式が下落したことに起因します

家計は黒字を確保していますが
それ以上に株式が下落し、総資産額もマイナスになっています

総資産額がマイナスになるのは少しがっかりしますが
相場は私には読めないので、資産運用をしていればよくあることと理解しています

ただ今回のような下落の度に、これまでの新聞等での楽観的な予想はなんだったのかと感じます
新聞等の情報から新たに購入した人は損失が出ているでしょう
以前から考えているように、周囲の変化に流されることなく
淡々と自分の計画を実行していいくことが資産形成の近道であると思います

自分なりの方針を定め、着実にその方針のもと
資産形成を実行していくつもりです

このような資産運用ですが引き続き宜しくお願い致します

| ホーム |


 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。